伯爵と妖精、オリジナルなど。コメント等ありましたらお気軽にどうぞv
対象年齢はなんとなく中学生以上となっております(´v`*)
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おまけページの更新をするする言いながらかなり詐欺状態になっているので、別のものでお茶を濁すことにしました。
なんか久々に書いた気がする!
偽者になってたらごめんなさい^q^
+++
なんか久々に書いた気がする!
偽者になってたらごめんなさい^q^
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まだ顔が火照っている。
リディアは会場の抑えた明かりに自分の顔が照らされないように俯き加減になりながら、急ぎ足で淑女だけが集う部屋へと向かう。
晩餐を終え、紳士と淑女で別々の部屋に移ろうというときにエドガーにつかまってしまった。
バルコニーから見た庭がきれいなんだと誘われたのに、景色を見る間もなく口づけが始まったのは、最初からリディアを構うのが目的だったのだろう。
結構な量のワインを飲んだのか、触れた唇は熱くて、外で触れ合うにしては抱きしめる腕に遠慮がなかった。
見た目はまるっきり素面のエドガーにキスをされた後、口移しでお酒を飲まされでもしたかのようにリディアの頭はぼんやりとしてしまった。
そんな顔じゃみんなの前に行けないね、とからかうように囁かれたところで我に返り、半ば突き飛ばすようにして彼のそばを離れたのだけれど。
(エドガーって、酔っ払うとたちが悪いわ)
リディアに突き飛ばされてもくすくすと楽しそうに笑っていた夫を思い出して、リディアは顔を赤くしたまま顔をしかめる。
だいたい、酔っているのか酔っていないのかがまったくわからない時点で厄介だ。
レイディズルームに入っていくと、めいめいに歓談を楽しんでいるところだった。
リディアはひとまず顔の火照りをカモフラージュしようと、テーブルにある果実酒のグラスに手を伸ばす。
「あら、リディアさん、まだお召しになるの?」
近くにいた年輩の女性が振り返り、そんなふうに言ってくる。リディアはぎくりとしつつも、なんとか笑顔を作った。
「ええあの、喉が渇いてしまって」
「お水にしておきなさいな。お顔が赤いわ。また伯爵が心配なさるわよ」
わざわざ氷水を手配してくれた女性に恐縮して、リディアはグラスを戻した。
けれど、これで顔の火照りはお酒のせいにできた、と胸をなでおろす。本当はほとんど飲んでいないのだけれど。
「アシェンバート伯爵は心配性ですものね。こと奥様のことに関しては」
くすくすと笑って水を差し出してくれたのは、リディアよりも十ほど年上の色っぽい夫人だ。
ダディング伯爵夫人、と名前を反芻しながら、ありがとうございますとグラスを受け取る。
「あの伯爵がこんなに過保護になるなんて」
「きっと、頼りなく見えるんです」
「あらでも、それは伯爵のせいですわよね?」
こそり、とダディング伯爵夫人がリディアの耳元に口を寄せた。
「旦那さまは、お上手でしょう?」
わたくしにも覚えがありますわ。
にっこりと笑う伯爵夫人に、リディアは目を瞬かせる。
言葉の意味を理解するまでに、しばらく時間がかかってしまった。
ジェントルマンズルームで社交に興じながら、エドガーは内心で落ち着かない思いをしていた。
率直に言って、ミスった、と思う。まさか招待客の中に、過去に火遊びを楽しんだ夫人がいるとは。
夫人とは関係をたった後も良好な関係を築けているけれど、今日見た彼女の表情に少々危険なものを感じたのだ。
エドガーとリディアを見るときの面白がるような視線に、今頃彼女がリディアになにか余計なことを吹き込んでいるのではないかと思うと、早く帰りたくてたまらない。
目上の貴族と歓談しながら、じりじりと話を切り上げるタイミングをはかっていた。
おのおのがたの酔いも深まり、多少の無礼講は許される時間を見計らって、エドガーはさりげなく部屋から抜け出すことに成功する。
メイドにリディアを呼んでくるように伝えて、ほっと息をついた。
しかし、人心地ついたのもつかの間、やってきたリディアの様子を見て、エドガーは内心で冷や汗をかく。
エドガーを見てくれない、ということはないけれど、エドガーを見るリディアの眉間にはしわが寄っている。
「お喋りの邪魔をしてしまったかな」
「……ううん。もうみなさん他愛ない雑談に花を咲かせているし」
「楽しい時間じゃなかった?」
「そんなことないわ。よくしてくださる方ばかりだったもの」
思ったよりも声は平静だ。けれど、眉間のしわはなくならない。
エドガーはこっそり首をかしげながら、リディアの腰に手を添えてエスコートする。
ダディング伯爵夫人も、リディア相手ではあまりあけすけな話ができなかったのかな、と納得しかけたエドガーは、馬車の中で改まった調子で名前を呼ばれ、リディアを振りむいた。
なにかを言いかけたリディアの眉間にまだしわが寄っているのを見て、とりあえずそこに口付ける。
不意をつかれて目を瞬かせるリディアを見、気を逸らせることに成功したエドガーは微笑んだ。
指の腹でちょい、とそこを押してやると、リディアは顔を赤らめながらむっとした顔をした。
「……誤魔化そうとしてるでしょ」
「なにを?」
「ダディング伯爵夫人……」
「昔の話だよ」
笑顔で切り上げようとするエドガーに、リディアはそうじゃなくて、と言う。
話を長引かせたくないけれど、リディアの言うことを無視したくもないエドガーは、結局首をかしげて彼女の話を促した。
「ダディング伯爵夫人が言ってたんだけど、その……」
またリディアの眉間にしわが寄った。
それと一緒に頬に赤みが差してきたのに気づき、エドガーはなんとなくそこを撫でてみる。
おずおずと目線をあわせてきたリディアは、なんだか恥ずかしがっているようだった。
「あの、口付け、って……上手とか下手とか、いうものなの?」
いったいなんの話をしてきたんだ。
エドガーはどう答えたものかと思いながら、考えがまとまる前に、なかば引き寄せられるようにしてリディアの唇をついばんだ。
彼の手で顔をやんわりと固定されていたリディアは、嫌がるそぶりもなくそのふれあいを受け入れる。
この戯れのような口付けが、上手なキスなのか下手なキスなのかを考えているのだろうか。
「リディアはどう思う?」
「……わからないわ。そもそも、上手とか下手とか、どうやって決めるの?」
いつもなら恥ずかしがって避けそうな話題を、リディアから振ってくることに少し戸惑いながらも、エドガーは高揚感を感じていた。
男女の所作に疎いリディアが、こういうことを知りたいと思っているのは、確実にエドガーの存在が影響してのことだろうから。
「そうだね、いろいろあると思うけど……結局は気持ちよくなれるかどうか、かな」
言いながら、今度は深めに口付ける。
小さな唇を覆うようにふさぎ、丁寧に舌で形をたどる。ぴくりと背筋を揺らした瞬間に唇が開き、エドガーはその機を逃すことなく彼女の中へと入っていく。
首を大きく傾け、彼女を抱きしめる腕を強くする。息を漏らす音、唾液を嚥下する動き、すべてをごく近くで感じながら、リディアの身体からだんだん力が抜けていくのを感じている。
どう? と再び問いかけたころには、エドガーは胸でリディアの上半身を受け止めていた。
しばらく一生懸命息を整えていたリディアは、彼にもたれたままでことんと首をかしげてエドガーを見上げる。
多分無意識の、ひどく甘えた所作に、エドガーの鼓動が思いがけず早まる。
「……好きな人となら、心地いいものじゃないの?」
ぱちり、と。今度はエドガーが瞬きをした。
色っぽくも無邪気に見つめてくるリディアの瞳を見返しながら、ああたまらないな、と思う。
「そうだね。リディアが正しいと思うよ」
これが本気と遊びの違いか、と思う。
リディアの存在を、彼女を愛する心地よさを知ってしまった今、技巧を駆使した恋という名のゲームはもう二度とできないのだろう。
したいとも思わないけど、と心の中で嘯きながら、エドガーはきゅっとリディアを抱きしめて、そのこめかみに頬をすりよせる。
「リディア、まだ起きてられるよね」
「え? ええ、多分……」
「明日は寝坊しても構わないから」
「飲みなおすの?」
「どっちかっていうと、食事かな」
ずれたことを言うリディアに笑って耳たぶをかじってやると、さすがに意味が通じたらしく、肌が朱色に染まった。
きみが煽ったんだから覚悟して、と囁くと、リディアは無言のまま、彼の胸に額をうずめてきた。
リディアは会場の抑えた明かりに自分の顔が照らされないように俯き加減になりながら、急ぎ足で淑女だけが集う部屋へと向かう。
晩餐を終え、紳士と淑女で別々の部屋に移ろうというときにエドガーにつかまってしまった。
バルコニーから見た庭がきれいなんだと誘われたのに、景色を見る間もなく口づけが始まったのは、最初からリディアを構うのが目的だったのだろう。
結構な量のワインを飲んだのか、触れた唇は熱くて、外で触れ合うにしては抱きしめる腕に遠慮がなかった。
見た目はまるっきり素面のエドガーにキスをされた後、口移しでお酒を飲まされでもしたかのようにリディアの頭はぼんやりとしてしまった。
そんな顔じゃみんなの前に行けないね、とからかうように囁かれたところで我に返り、半ば突き飛ばすようにして彼のそばを離れたのだけれど。
(エドガーって、酔っ払うとたちが悪いわ)
リディアに突き飛ばされてもくすくすと楽しそうに笑っていた夫を思い出して、リディアは顔を赤くしたまま顔をしかめる。
だいたい、酔っているのか酔っていないのかがまったくわからない時点で厄介だ。
レイディズルームに入っていくと、めいめいに歓談を楽しんでいるところだった。
リディアはひとまず顔の火照りをカモフラージュしようと、テーブルにある果実酒のグラスに手を伸ばす。
「あら、リディアさん、まだお召しになるの?」
近くにいた年輩の女性が振り返り、そんなふうに言ってくる。リディアはぎくりとしつつも、なんとか笑顔を作った。
「ええあの、喉が渇いてしまって」
「お水にしておきなさいな。お顔が赤いわ。また伯爵が心配なさるわよ」
わざわざ氷水を手配してくれた女性に恐縮して、リディアはグラスを戻した。
けれど、これで顔の火照りはお酒のせいにできた、と胸をなでおろす。本当はほとんど飲んでいないのだけれど。
「アシェンバート伯爵は心配性ですものね。こと奥様のことに関しては」
くすくすと笑って水を差し出してくれたのは、リディアよりも十ほど年上の色っぽい夫人だ。
ダディング伯爵夫人、と名前を反芻しながら、ありがとうございますとグラスを受け取る。
「あの伯爵がこんなに過保護になるなんて」
「きっと、頼りなく見えるんです」
「あらでも、それは伯爵のせいですわよね?」
こそり、とダディング伯爵夫人がリディアの耳元に口を寄せた。
「旦那さまは、お上手でしょう?」
わたくしにも覚えがありますわ。
にっこりと笑う伯爵夫人に、リディアは目を瞬かせる。
言葉の意味を理解するまでに、しばらく時間がかかってしまった。
ジェントルマンズルームで社交に興じながら、エドガーは内心で落ち着かない思いをしていた。
率直に言って、ミスった、と思う。まさか招待客の中に、過去に火遊びを楽しんだ夫人がいるとは。
夫人とは関係をたった後も良好な関係を築けているけれど、今日見た彼女の表情に少々危険なものを感じたのだ。
エドガーとリディアを見るときの面白がるような視線に、今頃彼女がリディアになにか余計なことを吹き込んでいるのではないかと思うと、早く帰りたくてたまらない。
目上の貴族と歓談しながら、じりじりと話を切り上げるタイミングをはかっていた。
おのおのがたの酔いも深まり、多少の無礼講は許される時間を見計らって、エドガーはさりげなく部屋から抜け出すことに成功する。
メイドにリディアを呼んでくるように伝えて、ほっと息をついた。
しかし、人心地ついたのもつかの間、やってきたリディアの様子を見て、エドガーは内心で冷や汗をかく。
エドガーを見てくれない、ということはないけれど、エドガーを見るリディアの眉間にはしわが寄っている。
「お喋りの邪魔をしてしまったかな」
「……ううん。もうみなさん他愛ない雑談に花を咲かせているし」
「楽しい時間じゃなかった?」
「そんなことないわ。よくしてくださる方ばかりだったもの」
思ったよりも声は平静だ。けれど、眉間のしわはなくならない。
エドガーはこっそり首をかしげながら、リディアの腰に手を添えてエスコートする。
ダディング伯爵夫人も、リディア相手ではあまりあけすけな話ができなかったのかな、と納得しかけたエドガーは、馬車の中で改まった調子で名前を呼ばれ、リディアを振りむいた。
なにかを言いかけたリディアの眉間にまだしわが寄っているのを見て、とりあえずそこに口付ける。
不意をつかれて目を瞬かせるリディアを見、気を逸らせることに成功したエドガーは微笑んだ。
指の腹でちょい、とそこを押してやると、リディアは顔を赤らめながらむっとした顔をした。
「……誤魔化そうとしてるでしょ」
「なにを?」
「ダディング伯爵夫人……」
「昔の話だよ」
笑顔で切り上げようとするエドガーに、リディアはそうじゃなくて、と言う。
話を長引かせたくないけれど、リディアの言うことを無視したくもないエドガーは、結局首をかしげて彼女の話を促した。
「ダディング伯爵夫人が言ってたんだけど、その……」
またリディアの眉間にしわが寄った。
それと一緒に頬に赤みが差してきたのに気づき、エドガーはなんとなくそこを撫でてみる。
おずおずと目線をあわせてきたリディアは、なんだか恥ずかしがっているようだった。
「あの、口付け、って……上手とか下手とか、いうものなの?」
いったいなんの話をしてきたんだ。
エドガーはどう答えたものかと思いながら、考えがまとまる前に、なかば引き寄せられるようにしてリディアの唇をついばんだ。
彼の手で顔をやんわりと固定されていたリディアは、嫌がるそぶりもなくそのふれあいを受け入れる。
この戯れのような口付けが、上手なキスなのか下手なキスなのかを考えているのだろうか。
「リディアはどう思う?」
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いつもなら恥ずかしがって避けそうな話題を、リディアから振ってくることに少し戸惑いながらも、エドガーは高揚感を感じていた。
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「そうだね、いろいろあると思うけど……結局は気持ちよくなれるかどうか、かな」
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首を大きく傾け、彼女を抱きしめる腕を強くする。息を漏らす音、唾液を嚥下する動き、すべてをごく近くで感じながら、リディアの身体からだんだん力が抜けていくのを感じている。
どう? と再び問いかけたころには、エドガーは胸でリディアの上半身を受け止めていた。
しばらく一生懸命息を整えていたリディアは、彼にもたれたままでことんと首をかしげてエドガーを見上げる。
多分無意識の、ひどく甘えた所作に、エドガーの鼓動が思いがけず早まる。
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ぱちり、と。今度はエドガーが瞬きをした。
色っぽくも無邪気に見つめてくるリディアの瞳を見返しながら、ああたまらないな、と思う。
「そうだね。リディアが正しいと思うよ」
これが本気と遊びの違いか、と思う。
リディアの存在を、彼女を愛する心地よさを知ってしまった今、技巧を駆使した恋という名のゲームはもう二度とできないのだろう。
したいとも思わないけど、と心の中で嘯きながら、エドガーはきゅっとリディアを抱きしめて、そのこめかみに頬をすりよせる。
「リディア、まだ起きてられるよね」
「え? ええ、多分……」
「明日は寝坊しても構わないから」
「飲みなおすの?」
「どっちかっていうと、食事かな」
ずれたことを言うリディアに笑って耳たぶをかじってやると、さすがに意味が通じたらしく、肌が朱色に染まった。
きみが煽ったんだから覚悟して、と囁くと、リディアは無言のまま、彼の胸に額をうずめてきた。
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素敵
更新嬉しいです!
久しぶりに胸がキュンキュンしました(>ω<)
話が素敵だしリディアもすごく可愛い…
本編があんなところで終わってるので、とても幸せな気持ちになりました♪
ありがとうございました~(^ー^)
久しぶりに胸がキュンキュンしました(>ω<)
話が素敵だしリディアもすごく可愛い…
本編があんなところで終わってるので、とても幸せな気持ちになりました♪
ありがとうございました~(^ー^)
ありがとうございます^^*
更新も久々ならレスも激遅で申し訳ありません…!
きゅんきゅんしていただけて嬉しいです><v
新刊、旋律~も愛の~も、すっごい気になるところで終わってますよね…! さすがのエドガーもこれからしばらくはシリアス展開かしらと思うので、のんびり幸せ夫婦を妄想していきたいと思います(´v`*)
コメントをありがとうございましたv
きゅんきゅんしていただけて嬉しいです><v
新刊、旋律~も愛の~も、すっごい気になるところで終わってますよね…! さすがのエドガーもこれからしばらくはシリアス展開かしらと思うので、のんびり幸せ夫婦を妄想していきたいと思います(´v`*)
コメントをありがとうございましたv
辛いな~
わかっちゃいるけど、腹が立つんですよね(笑)いったい何人いるんだっ、めんどうだからいっぺんに名をなのれ~!!って感じに切れちゃいそうな私です。
リディアってホントに心広過ぎなくらいですよね?・・・恋人でも夫でも自分以外にははちょっと愛想が悪いくらいで調度いいなぁと思う今日この頃です♪
たまに気分転換しつつ、完成された作品になるのを楽しみに待ちます。
リディアってホントに心広過ぎなくらいですよね?・・・恋人でも夫でも自分以外にははちょっと愛想が悪いくらいで調度いいなぁと思う今日この頃です♪
たまに気分転換しつつ、完成された作品になるのを楽しみに待ちます。
おおう
もじゃねこさんのイライラスイッチを押してしまって申し訳ありません(笑)
リディアの愛情って、なんか鷹揚としすぎてて不思議ですよね。涙の秘密~で、押し倒された時に「アーミン」て呼ばれたこともすっかり流しちゃってますし><(一悶着を期待してました←
エドガーは天然たらしなので、リディアくらい執着が見えにくくないとつなぎ止めておく気にならないのかしら……とか考えてみたりしています(´ワ`*)
コメントをありがとうございましたv
リディアの愛情って、なんか鷹揚としすぎてて不思議ですよね。涙の秘密~で、押し倒された時に「アーミン」て呼ばれたこともすっかり流しちゃってますし><(一悶着を期待してました←
エドガーは天然たらしなので、リディアくらい執着が見えにくくないとつなぎ止めておく気にならないのかしら……とか考えてみたりしています(´ワ`*)
コメントをありがとうございましたv
癒しです*
勝手に煽られて人のせいにするのはいつものことですよね!(爆
リディアの、シンプルに本質を言い当てるところは彼にとって本当に魅力的なんだろうなあと思います。たまに不思議になるほどリディアには私欲が見えないので、危なっかしさもあるのですが、エドガー的にはちょうどいいんでしょうね…!
コメントをありがとうございましたv
リディアの、シンプルに本質を言い当てるところは彼にとって本当に魅力的なんだろうなあと思います。たまに不思議になるほどリディアには私欲が見えないので、危なっかしさもあるのですが、エドガー的にはちょうどいいんでしょうね…!
コメントをありがとうございましたv
あまあま*^^*
年に4回くらいの更新頻度になりつつありますが、楽しみにしていただけたならとても嬉しいです、ありがとうございます!
久しぶりに書くと、とりあえずエドリディは艶っぽくしておけばいいかな、みたいな気分になって困ります(…
リディアの可愛さを感じていただけたなら幸いです!
コメントをありがとうございましたv
久しぶりに書くと、とりあえずエドリディは艶っぽくしておけばいいかな、みたいな気分になって困ります(…
リディアの可愛さを感じていただけたなら幸いです!
コメントをありがとうございましたv
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